今日は午前中、明日、主の日のみことばの準備の仕上げをして、お弁当を食べて、週報も仕上げた。そして午後2時から柏木町の福音散歩にでかけた。今年は春が早いので私は3月杖から散歩を始めたが、まだ風は冷たかった。それがようやく風が冷たくなくなったので、家内も一緒に歩くようになった。冷たい風にあたると、彼女は手が痛くなるのである。
柏木町は苫小牧市内ではかなり広い住宅街である。一戸建ての家が9割5分、二階建てアパートが5分といった感じである。「十字架と復活」というど直球の『苫小牧通信』を配っている。全戸配布が2回目、まもなく完了しそうな段階に来ている。今日は1時間半ほど歩くと、汗ばんで来るよう陽気であるが、妻の方は汗をかかない。
とにもかくにも、この苫小牧市のすべての家にキリストの福音を届けたい。それだけ。