深夜、苫小牧はものすごい嵐でしたが、朝は快晴となりました。会堂に出かけたら、N兄が夢の中でも神様にお祈りをしていました、とのこと。
礼拝ではヨハネ13章から主イエスの洗足の話。主の洗足には二つの意味があり、第一は主の贖罪愛の表現、主の贖罪愛を受け入れよ、ということ。第二は、主の贖罪愛を受けた者として主の謙遜に倣って生きよ、ということ。第一を前提として第二を生きよ。
そして金太郎池にBBQに行きました。近所の野球場、陸上競技場、パークゴルフ場が盛況で、駐車場がいっぱいでしたが、なんとか停めて、火おこしをして、楽しみました。北海道の人たちはBBQが好きです。