きのうは隣の隣の伊達市の壮瞥(そうべつ)にサクランボ狩りに出かけました。7年ぶりでした。午前11時半からスタート1時までということでしたが、30分も食べ続けるとお腹いっぱいになりました。ぼくは40個くらいかな。でもT姉は135個も食べていました。朝ご飯を食べて来なかったとか。
サクランボは、佐藤錦、月山錦、紅秀峰、寿錦の4つでしたが、甘くて大きいのは佐藤錦、黄色くて珍しいのは月山錦でした。
詩篇133篇 都上りの歌。ダビデによる。
見よ。なんという幸せなんという楽しさだろう。兄弟たちが一つになってともに生きることは。
それは頭に注がれた貴い油のようだ。それはひげにアロンのひげに流れて衣の端にまで流れ滴る。
それはまたヘルモンからシオンの山々に降りる露のようだ。主がそこにとこしえのいのちの祝福を命じられたからである。






